「えともじ」パズル 3文字タイプ
2文字の理解から3文字に文字数が増ええる事でできる事のステップアップ
- 文字に興味がない
- わが子がことばでのコミュニケーションで困らないか心配
- できれば、自分から興味持って取り組んでほしい
まだまだ伴走してあげないと子どもたちは思うようにやってくれないですよね。
学習の場合やらされる感があると、ついつい他に気になることが目に入ってしまいますし、教材って淡白でなんだかやる気になれないものが多い様に思います。
[えともじ」は馴染みのあるイラストやことばで、机にがっちり座っていないとできない教材ではなく、言葉を作っていくことができたり、自分なりに遊べるバリエーションの多い教材なので遊びやゲーム感覚でも遊べますよ。
学習の場合やらされる感があると、ついつい他に気になることが目に入ってしまいますし、教材って淡白でなんだかやる気になれないものが多い様に思います。
[えともじ」は馴染みのあるイラストやことばで、机にがっちり座っていないとできない教材ではなく、言葉を作っていくことができたり、自分なりに遊べるバリエーションの多い教材なので遊びやゲーム感覚でも遊べますよ。
基本的な「えともじ」遊びの流れ
| STEP 1 | ●「え」を見てパズルみたいに遊ぼう! 「絵」と「文字」と「ことばかけ」を同時に見たり聞いたりして文字への 興味を促します |
|---|---|
| STEP 2 | ●「もじ」と「もじ」をマッチング なじみのある「絵」と初めて見る「文字」が一緒だ!という事に |
| STEP 3 | ●「え」とぴったりの「もじ」をさがそう! 「文字」と「文字」を合わせる事がわかってきたらこんどは |
| STEP 4 | ●何個の音でできていることばかな? 付属のブロックをパズルの文字の上に置いたり、 指さししながらブロックをかぞえたりして遊びます |
| STEP 5 | ●ここの「おと」は何?○○の音はどこ?を聞いて「もじ」を当てる パズルのも時の上にブロックを置いて、指さししながら「ここの音は何?」「何の文字がかくれているかな?」や時々大人もわざと間違えて、 |
「えともじ」3文字タイプのおすすめポイント
- えともじのルールがわかってきた・ひらがなに興味あるお子様におすすめです
- 3文字の単語は3枚のピースからなっています。
絵あわせの数が少し複雑になり、真ん中の文字が出現します。
文字のパズルになれてきて、初めの音、真ん中の音、最後の音に気づく事を目的とした段階になります。
料金
| 「えともじ」パズル 3文字タイプ 3文字 文字+絵 12枚 文字 分割パズル 12種類 ブロック3個 | 1箱 | 3,200円 |
|---|---|---|
| 「えともじ」パズル 2・3・4文字セット3種類セット | 1セット | 9,500円 |




